← ダッシュボードに戻る

🎤 ライブ記録・参考資料

日付+テーマをタップすると中身が開きます。新しいものが上。
「参考資料」=ともえさんの発信づくりの土台にしている、サロン集客の先生のライブまとめです。

📚 参考資料(サロン集客の学び・ライブまとめ)
2026-08-27喋らない提案方法3選(提案ベタでも売れる販売方法)まりんさん @marin.b.eauty▾
この資料の中身
  1. 前半=危機感パート。「新規集客すればどうにかなる」の思い込みを崩す。「車は急には止まれないのと一緒で、今まで頑張ってきた余力でまだゆっくり走ってる」。壁にぶつかっているのが正しい姿で、ぶつからなくなったら前進していない。
  2. リンゴの木の話(=経営スキル)。もぎ取られたリンゴで終わらせず、種からリンゴの木を生やす人になる。節約は事業じゃない。「来年2月の確定申告が結果発表」。
  3. リピートの数字ショー。新規はリピートの5倍お金と時間がかかる。同じ30枠でも「新規3+リピ27」と「新規15+リピ15」では、月10万・年120万の差。「新規15人という謎のトリックに騙されてはいけない」。理想の比率=新規1:リピーター9。
  4. 話さない販売方法①=コンセプトシートを一緒に読む。提案を口で押すのではなく、書いてあるものを一緒に見る形に変える。
  5. 話さない販売方法②=来店後の1対1 LINE。その人だけに向けた言葉を送る。
  6. 話さない販売方法③=毎回の振り返り。「◯回目で離脱」を防ぐ。変化を毎回言葉にして手渡す。
  7. ななの着眼(資料内に分析つき)=危機感の出し方が「確かに」になる理由の分解。ともえさんの台本づくりに直接使える。
2026-08-20予約殺到サロンのストーリーズ添削まりんさん @marin.b.eauty▾
この資料の中身
  1. お盆の広告量が去年と桁違いだった。サロンが広告を使うのはもう常識。お客様のスマホには「あなたのサロン」と「似たサロン」が両方出る前提になった。
  2. なぜストーリーズなのか。知ってもらう(認知)にはお金か労力が必ずかかる。だから「知ってから来店までの率」を上げるのがスキル。ストーリーズはフォロワーだけが見る場所=すでに興味がある人の場所。
  3. ★絶対抑える土台の5つ=色は3色まで/文字も3種類まで/基本は左揃え/3行くらいで改行/重要なところに線を引く。
  4. いちばんやりがちなミス=中央揃えと気まぐれな改行。「広がったり狭まったりするものは目が疲れるから飛ばされる」。中央揃えにしたいときは文字数の方を調整する。
  5. 色は写真からスポイトで拾って3色以内。パステルとくすみが混ざると「読む気がしない」になる。
  6. NGなこと5つと、心を動かすファン化テンプレ3つ(①ビフォーアフター+ひと工夫 ②「ちゃんと見てもらえてる感」=見立てを書く ③背中を押す紙芝居4枚)。
  7. 核になる言葉=「ストーリーズは絵本」「こっちは計算して作る、見てる方はペッペッペ」「読みやすいと思ってもらえて初めて読んでもらえる。お客様はそこで"このサロンは相手目線だな"となんとなく受け取る」。
🎤 ともえさん自身のライブ記録
まだ記録はありません。ライブをしたら、ここに「配信日+テーマ+流れの要約」で溜まっていきます。